シラバス詳細
タイトル「2026年度シラバス」、カテゴリ「豊橋校舎-短期大学部」
科目情報
| 科目名 |
応用ドイツ語Ⅱ |
|---|---|
| 講義名 |
応用ドイツ語Ⅱ |
| クラス |
TC |
| 担当教員 |
マーセル アイカマン |
| 実務経験のある教員による講義 |
|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
| 開講学期 |
秋学期 |
| 曜日・時限 |
火4 |
| 講義室 |
634教室 |
| 科目種別 |
語学 |
| 科目区分 |
外国語 |
| 単位区分 |
選必 |
| 単位数 |
1 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
| 科目名 |
応用ドイツ語Ⅱ |
|---|
| 講義名 |
応用ドイツ語Ⅱ |
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| クラス |
TC |
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| 担当教員 |
マーセル アイカマン |
|---|
| 実務経験のある教員による講義 |
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|---|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
|---|
| 開講学期 |
秋学期 |
|---|
| 曜日・時限 |
火4 |
|---|
| 講義室 |
634教室 |
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| 科目種別 |
語学 |
|---|
| 科目区分 |
外国語 |
|---|
| 単位区分 |
選必 |
|---|
| 単位数 |
1 |
|---|
| 準備事項 |
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|---|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
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講義情報
テーマ Theme
|
自己表現のドイツ語 |
概要 Synopsis
|
1年生のときに学んだドイツ語をさらに理解し、自動化させるのは言語習得の大事な一部である。言語をコミュニケーション手段として用いて、自分のことをドイツ語で表せるようになる。話す・書く・読む・書くという四技能を使って、ドイツ語の生活に出てくるシチュエーションをできるだけドイツ語だけで乗り越えるようになる。また、ドイツ語圏の文化や生活事情についてもおりに触れて紹介し、ドイツやヨーロッパに対する理解を深めたい。 |
到達目標 Aim
|
"1年生で学んだドイツ語の知識を復習しながら深めるのが目標である。 |
授業形態 Class style
|
さまざまな作業形態(個人学習・ペアワーク・グループワーク・教員とのインタラクション)を取り入れながら、ドイツ語コミュニケーションを実践する。文法などを理解した上、さまざまな場面において、コミュニケーションを取る。 |
使用言語 Language(s)
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日本語と外国語 Japanese and foreign language(s) |
アクティブ・ラーニングActive Learning
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PBL(課題解決型学習) Project-based learning |
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グループワーク Group work |
内容・スケジュール Contents, schedule
|
1.Vorstellung und Buch Lektion 19, 1. Teil: Wir suchen das Hotel Maritim |
準備学習・事後学習 Preparation, review
|
予習は次回授業範囲の準備等、復習は実際に授業で実施した会話などの発声、単語の確認です |
準備学習・事後学習の時間
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準備学習0.5時間 事後学習0.5時間(1単位科目) |
学外授業 Outside activities
|
ありません。 |
成績評価の方法と基準 Evaluation&criteria
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積極的な授業参加・授業姿勢 20%:基本的文法の理解、質疑応答、正確な発音 |
定期試験期間中の試験実施方法 Exam period
|
定期試験期間中に筆記試験を実施する。An exam will be held during the exam period. |
課題(試験やレポート等)に対するフィードバックの方法
|
宿題の準備と提出 |
テキスト Textbooks
|
Menschen sechsbandige Ausgabe: Kursbuch A1.2 mit online Audio, (Hueber Verlag) ISBN-10 : 3195619016 / ISBN-13 : 978-3195619011 |
参考図書 References
|
とくにありません。 |
リンク Link
関連する科目、履修者への要望など Requests, etc
SDGsとの関連 Related SDGs
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質の高い教育をみんなに Quality education |
|
ジェンダー平等を実現しよう Gender equality |
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人や国の不平等をなくそう Reduced inequalities |
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平和と公正をすべての人に Peace, justice and strong institutions |
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パートナーシップで目標を達成しよう Partnerships for the goals |
使用するLMS
|
・LiveCampusU |
|
・Moodle |
|
・その他(授業内で指示) |
担当教員への連絡方法
|
Moodleに連絡方法を記載。 |