シラバス詳細
タイトル「2026年度シラバス」、カテゴリ「豊橋校舎-短期大学部」
科目情報
| 科目名 |
ReadingⅢ |
|---|---|
| 講義名 |
ReadingⅢ |
| クラス |
LL |
| 担当教員 |
森 暢子 |
| 実務経験のある教員による講義 |
|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
| 開講学期 |
秋学期 |
| 曜日・時限 |
金4 |
| 講義室 |
643教室 |
| 科目種別 |
語学 |
| 科目区分 |
外国語 |
| 単位区分 |
選必 |
| 単位数 |
1 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
| 科目名 |
ReadingⅢ |
|---|
| 講義名 |
ReadingⅢ |
|---|
| クラス |
LL |
|---|
| 担当教員 |
森 暢子 |
|---|
| 実務経験のある教員による講義 |
|
|---|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
|---|
| 開講学期 |
秋学期 |
|---|
| 曜日・時限 |
金4 |
|---|
| 講義室 |
643教室 |
|---|
| 科目種別 |
語学 |
|---|
| 科目区分 |
外国語 |
|---|
| 単位区分 |
選必 |
|---|
| 単位数 |
1 |
|---|
| 準備事項 |
|
|---|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
|---|
講義情報
テーマ Theme
|
国際的に関心を集めているトピックについて学ぶ。総合的英語力を伸ばす。 |
概要 Synopsis
|
環境や健康やAIなどに関するテーマについて、長文読解を通して学ぶ。総合的な英語力を伸ばすために、語彙を増やしたり、文法を再確認したり、読解力を高めたりする。段落ごとのテーマが理解できるような練習問題も解いていく。問題の形式は選択式と筆記式である。英文の内容が理解できたか確認するため、1つのユニットが終わるごとに小テストも実施する。テーマに関して自分の意見を英作文で表現する練習も行う。 |
到達目標 Aim
|
外国語分野(英語)における国際化・情報化時代に対応できる総合的語学能力が身につく。 |
授業形態 Class style
|
演習形式で行う。英文の意味の解釈、作文、練習問題、といった作業を行う。資料は適宜配布する。 |
使用言語 Language(s)
|
日本語と外国語 Japanese and foreign language(s) |
アクティブ・ラーニングActive Learning
|
PBL(課題解決型学習) Project-based learning |
内容・スケジュール Contents, schedule
|
第1回 オリエンテーション |
準備学習・事後学習 Preparation, review
|
<準備学習>単語の意味を調べるなどして英文の意味が分かるように読んでおく。そして、理解できているところとできていないところをはっきりさせておく。 |
準備学習・事後学習の時間
|
準備学習0.5時間 事後学習0.5時間(1単位科目) |
学外授業 Outside activities
|
なし。 |
成績評価の方法と基準 Evaluation&criteria
|
総合評価で評価する。 |
定期試験期間中の試験実施方法 Exam period
|
定期試験期間中に筆記試験を実施する。An exam will be held during the exam period. |
課題(試験やレポート等)に対するフィードバックの方法
|
授業中に行う小テストや英作文は、採点・添削して、あとで返却する。 |
テキスト Textbooks
|
<テキスト> Clive Langham 著『Developing Academic English』朝日出版社 |
参考図書 References
|
授業中に指示する。 |
リンク Link
関連する科目、履修者への要望など Requests, etc
|
語学は少しずつ、しかし、途切れずに練習することが大切である。途中であきらめることなく続けよう。 |
SDGsとの関連 Related SDGs
|
飢餓をゼロに Zero hunger |
|
すべての人に健康と福祉を Good health and well-being |
|
安全な水とトイレを世界中に Clean water and sanitation |
|
エネルギーをみんなに そしてクリーンに Affordable and clean energy |
|
住み続けられるまちづくりを Sustainable cities and communities |
|
つくる責任 つかう責任 Responsible consumption, production |
|
気候変動に具体的な対策を Climate action |
|
海の豊かさを守ろう Life below water |
使用するLMS
|
・LiveCampusU |
|
・Moodle |
担当教員への連絡方法
|
大学のメールアドレスを使って連絡して下さい。件名に「科目名・曜日・時限」を、本文の最初に「学籍番号・氏名」を明記して、用件を書いて下さい。メールアドレスは、Moodle に記載してあります。 |