シラバス詳細
タイトル「2026年度シラバス」、カテゴリ「豊橋校舎-短期大学部」
科目情報
| 科目名 |
ReadingⅢ |
|---|---|
| 講義名 |
ReadingⅢ |
| クラス |
LC |
| 担当教員 |
権田 研亮 |
| 実務経験のある教員による講義 |
|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
| 開講学期 |
秋学期 |
| 曜日・時限 |
火3 |
| 講義室 |
622教室 |
| 科目種別 |
語学 |
| 科目区分 |
外国語 |
| 単位区分 |
選必 |
| 単位数 |
1 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
| 科目名 |
ReadingⅢ |
|---|
| 講義名 |
ReadingⅢ |
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| クラス |
LC |
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| 担当教員 |
権田 研亮 |
|---|
| 実務経験のある教員による講義 |
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|---|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
|---|
| 開講学期 |
秋学期 |
|---|
| 曜日・時限 |
火3 |
|---|
| 講義室 |
622教室 |
|---|
| 科目種別 |
語学 |
|---|
| 科目区分 |
外国語 |
|---|
| 単位区分 |
選必 |
|---|
| 単位数 |
1 |
|---|
| 準備事項 |
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|---|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
|---|
講義情報
テーマ Theme
|
英文読解に必要なリーディングスキルを習得し読解力向上を目指す。 |
概要 Synopsis
|
「英語とは、いったいどんな言語なのか」「どのようにして、今日見るような国際語、世界語の地位を確立したのか」「他の言語に比べ、どんな特徴があるのか」― こうしたテーマを扱った教材を使用することで、英語技能を向上させるだけでなく、英語そのものの本質にも迫ってみる。 |
到達目標 Aim
|
これまでに培ってきた読解能力を活かしつつ、日英両言語のニュアンスの違いや日常使用しているような「わかりやすいことば」での表現に留意するとともに、不自然な和訳や逐語訳の克服を目標とする。さらに、比較的平易な英文で書かれたテキストを精読することで、概要をいち早く正確に把握し、レジュメを製作する技術の習得を目指したい。 |
授業形態 Class style
|
原則として演習形式 |
使用言語 Language(s)
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日本語と外国語 Japanese and foreign language(s) |
アクティブ・ラーニングActive Learning
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PBL(課題解決型学習) Project-based learning |
内容・スケジュール Contents, schedule
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第1回:THE ENGLISH TREASURES CHEST OF WORDS “Derivation: A Complex Solution for New Words” |
準備学習・事後学習 Preparation, review
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〈準備学習〉前回学習した内容をよく見直しておくこと。 |
準備学習・事後学習の時間
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準備学習0.5時間 事後学習0.5時間(1単位科目) |
学外授業 Outside activities
|
特になし。 |
成績評価の方法と基準 Evaluation&criteria
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出席状況及び毎回回収する授業記録で評価する。欠席は評価に直結するので充分注意すること。 |
定期試験期間中の試験実施方法 Exam period
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定期試験期間中には筆記試験を実施しない。No exams are required during the exam period. |
課題(試験やレポート等)に対するフィードバックの方法
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Moodleやメール、授業内の解説にて行う。 |
テキスト Textbooks
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プリントを使用。当日配布する。 |
参考図書 References
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収録用語数と語義の解説が豊富な英和辞典を用意すること。よい和訳のためには、国語辞典を用意できればなおよい。電子辞書可。 |
リンク Link
関連する科目、履修者への要望など Requests, etc
|
日頃から「言語」「文化」「地理」「歴史」などについて関心を持つことが求められる。 |
SDGsとの関連 Related SDGs
|
質の高い教育をみんなに Quality education |
使用するLMS
|
・Moodle |
担当教員への連絡方法
|
Moodle内に記載される担当教員のメールアドレスへ、大学から付与されたメールアドレスを使用して連絡する。 |