シラバス詳細
タイトル「2025年度シラバス」、カテゴリ「豊橋校舎-共通教養(教育)科目」
科目情報
| 科目名 |
情報総合演習 |
|---|---|
| 講義名 |
情報総合演習 |
| クラス |
TB |
| 担当教員 |
濱島 秀樹 |
| 実務経験のある教員による講義 |
|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
| 開講学期 |
秋学期 |
| 曜日・時限 |
月3 |
| 講義室 |
122教室 |
| 科目種別 |
演習 |
| 科目区分 |
数理情報 |
| 単位区分 |
選必 |
| 単位数 |
2 |
| 準備事項 |
|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
| 科目名 |
情報総合演習 |
|---|
| 講義名 |
情報総合演習 |
|---|
| クラス |
TB |
|---|
| 担当教員 |
濱島 秀樹 |
|---|
| 実務経験のある教員による講義 |
|
|---|
| キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
|---|
| 開講学期 |
秋学期 |
|---|
| 曜日・時限 |
月3 |
|---|
| 講義室 |
122教室 |
|---|
| 科目種別 |
演習 |
|---|
| 科目区分 |
数理情報 |
|---|
| 単位区分 |
選必 |
|---|
| 単位数 |
2 |
|---|
| 準備事項 |
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|---|
| 備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
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講義情報
テーマ Theme
|
情報リテラシーと情報処理の基礎として、情報の収集から分析、整理、表現、運用などについて学ぶ。 |
概要 Synopsis
|
情報化社会といわれる現在、パソコンを利用して「文章を書く」「資料を整理、作成する」「プレゼンテーションをする」などのスキルは、必要不可欠である。本授業では、それらをふまえ、大量かつ多様な情報を整理管理する力、安全に収集する力、収集した情報を効率よく分析し判断する力、他の人にプレゼンテーションする力を身につけるためのスキルを学習する。情報リテラシーを取得するための基礎的な道具として、Microsoft社のWord、Excel、PowerPointの操作方法を学習するほか、インターネット関連(検索、Mail、セキュリティなど)、数値分析、データベースの基礎やプレゼンテーションの表現手法などについて学ぶ。さらに、情報にかかわる社会問題に対して自分自身の考え・態度を涵養する。 |
到達目標 Aim
|
文書作成やデータ処理などの数理・情報分野における基礎的な情報リテラシー能力を演習により習得するとともに、コンピュータと代表的ソフトウェアを使うために必要となる基礎技術を身につけ、問題解決能力を取得する。情報にかかわる社会問題に対して自分の考え意見を述べることができる。聞き手を意識したプレゼンテーションができるようになる。 |
授業形態 Class style
|
コンピュータ実習室での講義と演習で行う。ブルーレイ等の視聴覚教材も使用する。 |
使用言語 Language(s)
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日本語のみ Japanese only |
アクティブ・ラーニングActive Learning
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PBL(課題解決型学習) Project-based learning |
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プレゼンテーション Presentation |
内容・スケジュール Contents, schedule
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第 1回 ガイダンス(講義内容、授業の進め方、成績評価の方法の説明)とPCの基本的操作 |
準備学習・事後学習 Preparation, review
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〈準備学習〉ワードとエクセル、パワーポイントの基本的操作ができるように、ムードル自習用学習教材を活用し、修了テストにおいて80%以上の得点がとれるようにしておくこと。タイピングの練習およびプレゼンテーションのリハーサルをしておくこと。 |
準備学習・事後学習の時間
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準備学習1時間 事後学習3時間(2単位科目) |
学外授業 Outside activities
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すべて演習室内での授業 |
成績評価の方法と基準 Evaluation&criteria
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平常評価(100%) |
定期試験期間中の試験実施方法 Exam period
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定期試験期間中には筆記試験を実施しない。No exams are required during the exam period. |
課題(試験やレポート等)に対するフィードバックの方法
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授業アンケートのコメントをフィードバック時に一緒に紹介する。 |
テキスト Textbooks
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考える 伝える 分かちあう 情報活用力(noa出版) |
参考図書 References
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特定のものは使用しない |
リンク Link
関連する科目、履修者への要望など Requests, etc
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テキスト(生協にて販売予定)は、遅くても第2回講義までに必ず準備すること。 |
SDGsとの関連 Related SDGs
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産業と技術革新の基盤をつくろう Industry, innovation, infrastructure |
担当教員への連絡方法
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質問はメールで受け付けます。件名に科目名・曜日・時限、本文に学籍番号・氏名を必ず記載してください。a1301843 @ vega. aichi-u. ac. jp |