シラバス詳細
タイトル「2025年度シラバス」、カテゴリ「豊橋校舎-短期大学部」
科目情報
科目名 |
Preparation for Study Abroad |
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講義名 |
Preparation for Study Abroad |
クラス |
|
実務経験のある教員による講義 |
|
キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
開講学期 |
秋学期 |
曜日・時限 |
木1 |
科目種別 |
講義 |
科目区分 |
スピーキング |
単位区分 |
選 |
単位数 |
2 |
準備事項 |
|
備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
科目名 |
Preparation for Study Abroad |
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講義名 |
Preparation for Study Abroad |
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クラス |
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実務経験のある教員による講義 |
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キャンパス区分 |
豊橋校舎 |
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開講学期 |
秋学期 |
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曜日・時限 |
木1 |
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科目種別 |
講義 |
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科目区分 |
スピーキング |
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単位区分 |
選 |
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単位数 |
2 |
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準備事項 |
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備考 |
【学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と授業科目の関連】 各授業科目は、各学部・学科・研究科の定める学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)に基づき、カリキュラム上に配置されています。学位授与方針と各授業科目との関連については、カリキュラム・マップに掲載されています。カリキュラム・マップでは、科目毎に到達目標を示し、それらの到達目標が、DPとCPに基づき設定された学習・教育目標、国際理解、地域理解・地域貢献のどの項目と関連するのかを示します。 https://www.aichi-u.ac.jp/profile/concept#b-712470 |
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講義情報
テーマ Theme
英語で外国の歴史や文化を学び、オンラインで海外(渡航先)の大学生と交流する(英語使用)ことを通して、海外留学(短期・中期等)の準備に役立てる。 |
概要 Synopsis
本科目『Preparation for Study Abroad』は、ハワイ短期研修の事前準備講座として開講する。 |
到達目標 Aim
1.平易な英語を用いて海外の大学生と英語で意思疎通と情報交換ができる。 |
授業形態 Class style
本授業はハワイ研修の事前準備講座と位置付けているため、主に演習形式で行う。教室での授業のほか、本学の受講生の希望や学習状況に応じて、ハワイ大学リーワード・コミュニティーカレッジとのオンライン交流(Zoom)も追加する予定である。 |
使用言語 Language(s)
外国語(日本語以外)のみ Foreign language(s) other than Japanese |
アクティブ・ラーニングActive Learning
PBL(課題解決型学習) Project-based learning |
ディスカッション、ディベート Discussion , Debate |
グループワーク Group work |
プレゼンテーション Presentation |
内容・スケジュール Contents, schedule
本授業は、ハワイ研修(2026年2月)の「準備講座」として開講するものですが、事情により現地研修に参加できない学生も履修可能です。 |
準備学習・事後学習 Preparation, review
1) テキストの予習を行い、積極的に英語の授業に取り組むことにより英語力が飛躍的な伸びを経験することができるので、間違いを恐れず、あきらめずに参加してほしい。英語会話力は、Communicative English, Speaking Skill等の授業で積極的に取り組むことも大事である。 |
準備学習・事後学習の時間
準備学習2時間 事後学習2時間(2単位科目) |
学外授業 Outside activities
本授業は原則としてすべて教室で行う。ハワイとのオンライン交流の際は、自宅からのZoom参加も可能とする。 |
成績評価の方法と基準 Evaluation&criteria
Performance in class & Homework assignments 100%: |
定期試験期間中の試験実施方法 Exam period
定期試験期間中には筆記試験を実施しない。No exams are required during the exam period. |
課題(試験やレポート等)に対するフィードバックの方法
Moodleおよびメール等により課題や学習内容理解に対するフィードバックを行う。 |
テキスト Textbooks
以下のテキストを使用しますので購入してください。本学附属図書館にも所蔵されています。 |
参考図書 References
授業中に適宜紹介する。 |
リンク Link
関連する科目、履修者への要望など Requests, etc
【重要】この科目の履修の条件として、春学期「Communicative English Ⅰ(Gibb / 杉本)」「Speaking SkillⅠ(Gibb)」(火曜)を履修し、英会話への苦手意識を取り除いておいてください。 |
SDGsとの関連 Related SDGs
すべての人に健康と福祉を Good health and well-being |
質の高い教育をみんなに Quality education |
ジェンダー平等を実現しよう Gender equality |
エネルギーをみんなに そしてクリーンに Affordable and clean energy |
働きがいも経済成長も Decent work and economic growth |
産業と技術革新の基盤をつくろう Industry, innovation, infrastructure |
人や国の不平等をなくそう Reduced inequalities |
住み続けられるまちづくりを Sustainable cities and communities |
つくる責任 つかう責任 Responsible consumption, production |
気候変動に具体的な対策を Climate action |
海の豊かさを守ろう Life below water |
平和と公正をすべての人に Peace, justice and strong institutions |
パートナーシップで目標を達成しよう Partnerships for the goals |
担当教員への連絡方法
For Email and contact information of the instructor, see the moodle course page. |